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SABTECプログラムのご紹介
SABTEC高強度せん断補強筋組込プログラム
SABTEC高強度せん断補強筋BUILD.一貫Ⅴ組込プログラム
 本プログラムは、SABTEC高強度せん断補強筋 設計施工指針による許容応力度設計および終局強度設計のためのBUILD.一貫.V組込プログラム((株)構造ソフト)です。
 SABTEC高強度せん断補強筋 設計施工指針は、下記①~⑤の共通設計施工指針であり、材料強度(685N/mm2級、785N/mm2級高強度せん断補強筋)の違いを除き、設計施工指針の基本事項は同じです。
 本解説書では、スーパーフープ685設計施工指針と区別するために、スーパーフープ設計施工指針(改定3)をスーパーフープ785設計施工指針と記載しました。
  • ① OT685フープ設計施工指針
  • ② スーパーフープ785設計施工指針
  • ③ スーパーフープ685設計施工指針
  • ④ Jフープ785設計施工指針
  • ⑤ パワーリング685設計施工指針
 詳細は、BUILD.一貫.V組込プログラム解説書(PDF資料)およびBUILD.一貫.V組込プログラムによる試設計建物の検討(PDF資料)をご覧ください。
 また、杭・基礎梁一連計算プログラムBUILD.GPⅣは、同プログラム解説書(PDF資料)に示すように、上記①~⑤の設計施工指針に対応しています。
BUILD.一貫Ⅴ組込プログラム解説書
BUILD.一貫Ⅴ組込プログラム
試設計建物検討

BUILD.GPⅣ組込プログラム解説書
SABTEC高強度せん断補強筋SS3およびSS7組込プログラム
 本プログラムは、SABTEC高強度せん断補強筋 設計施工指針による許容応力度設計および終局強度設計のためのSS3およびSS7組込プログラム(ユニオンシステム(株))です。
 SABTEC高強度せん断補強筋 設計施工指針は、下記①~⑥の共通設計施工指針であり、材料強度(685N/mm2級、785N/mm2級高強度せん断補強筋)の違いを除き、設計施工指針の基本事項は同じです。
 本解説書では、スーパーフープ685設計施工指針と区別するために、スーパーフープ設計施工指針(改定3)をスーパーフープ785設計施工指針と記載しました。
  • ① OT685フープ設計施工指針
  • ② スーパーフープ785設計施工指針
  • ③ スーパーフープ685設計施工指針
  • ④ Jフープ785設計施工指針
  • ⑤ パワーリング685設計施工指針
  • ⑥ GTS685フープ設計施工指針
 ③~⑥の共通設計施工指針は、SS7のみに適用できます。詳細は、SS3組込プログラム解説書(PDF資料)、SS7組込プログラム仕様(PDF資料)およびSS3組込プログラムによる試設計建物の検討(PDF資料)をご覧ください。
SS3組込プログラム解説書
SS3組込プログラム試設計建物検討
SS7組込プログラム仕様
SABTEC高強度せん断補強筋BUS-6(BUS-5)組込プログラム
 本プログラムは、SABTEC高強度せん断補強筋 設計施工指針による許容応力度設計および終局強度設計のためのBUS-6(BUS-5)組込プログラム((株)構造システム)です。
 SABTEC高強度せん断補強筋 設計施工指針は、下記①~⑤の共通設計施工指針であり、材料強度(685N/mm2級、785N/mm2級高強度せん断補強筋)の違いを除き、設計施工指針の基本事項は同じです。
 本解説書では、スーパーフープ685設計施工指針と区別するために、スーパーフープ設計施工指針(改定3)をスーパーフープ785設計施工指針と記載しました。
  • ① OT685フープ設計施工指針
  • ② スーパーフープ785設計施工指針
  • ③ スーパーフープ685設計施工指針
  • ④ Jフープ785設計施工指針
  • ⑤ パワーリング685設計施工指針
 詳細は、BUS-6(BUS-5)組込プログラムリリースノート(PDF資料)をご覧ください。
BUS-6(BUS-5)組込プログラム
      リリースノート
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