建築構造を進化へと導く 《共創パートナー》
新工法のご紹介
高強度せん断補強筋
OT685フープ設計施工指針(2018年)
  大谷製鉄(株)
OT685フープは、高強度異形せん断補強筋用OT685を用いた685N/mm2級高強度せん断補強筋であり、本設計施工指針(2018年)によると、RC 梁、柱では、高い損傷制御用短期許容せん断力を確保でき、基礎梁横補強筋フック付き重ね継手を適用範囲としています。 17-08-技術評価書
17-08-評価技術概要
OT685大臣認定書
GTSフープ685設計施工指針(2018年)
  合同製鐵(株)
GTSフープ685は、高強度異形せん断補強筋用GSD685を用いた685N/mm2級高強度せん断補強筋であり、本設計施工指針(2018年)によると、RC 梁、柱では、高い損傷制御用短期許容せん断力を確保でき、基礎梁横補強筋フック付き重ね継手を適用範囲としています。 17-06R1-技術評価書
17-06R1-評価技術概要
GSD685大臣認定書
GTSフープ685設計施工指針
  合同製鐵(株)
GTSフープ685は、高強度異形せん断補強筋用GSD685を用いた685N/mm2級高強度せん断補強筋であり、本設計施工指針によると、RC 梁、柱では、高い損傷制御用短期許容せん断力を確保できます。 17-06-技術評価書
17-06-評価技術概要
GSD685大臣認定書
パワーリング685設計施工指針(改定)
  東京鉄鋼(株)
今回の改定では、東京鉄鋼(株)のOEM製品として製造される拓南製鐵(株)製SPR685をパワーリング685設計施工指針の適用範囲に追加されました。
今回の技術評価では、呼び名TA10,TA13,TA16ともに、東京鉄鋼(株)製と拓南製鐵(株)製SPR685の品質規格は同じであり、両社製SPR685の大臣認定取得時の材料試験に供した鉄筋素材の化学成分および機械的性質に有意な差異がないことを確認しました。
15-03R1-技術評価書
SPR685(拓南製鐵)
  大臣認定書
パワーリング685設計施工指針
  東京鉄鋼(株)
パワーリング685は、高強度せん断補強筋用異形棒鋼SPR685を用いた685N/mm²級高強度せん断補強筋であり、本設計施工指針によると、RC 梁、柱では、高い損傷制御用短期許容せん断力を確保できます。 技術評価書
評価技術概要
SPR685大臣認定書
Jフープ785設計施工指針
  JFE条鋼(株)
Jフープ785は、せん断補強筋用高強度鉄筋JH785を用いた785N/mm²級高強度せん断補強筋であり、本設計施工指針によると、RC 梁、柱では、高い損傷制御用短期許容せん断力を確保できます。 技術評価書
評価技術概要
JH785大臣認定書
スーパーフープ685設計施工指針
  岸和田製鋼(株)、岸和田金属(株)
スーパーフープ685は、高強度せん断補強筋用異形棒鋼KH685を用いた685N/mm²級高強度せん断補強筋であり、本設計施工指針によると、RC 梁、柱では、高い損傷制御用短期許容せん断力を確保できます。 技術評価書
評価技術概要
KH685大臣認定書
スーパーフープ設計施工指針(改定3)
  岸和田金属㈱
本指針では、実験結果を再検討するとともに、実務設計への適用性を考慮し、梁、柱の損傷制御用短期許容せん断力および終局耐力式を変更しました。   支援技術概要
OT685フープ -685N/mm2級高強度せん断補強筋-
  大谷製鉄㈱、昭和産業㈱
OT685フープは、685N/mm2級高強度異形棒鋼OT685を用いた高強度せん断補強筋であり、本設計施工指針によると、RC 梁、柱では、高い損傷制御用短期許容せん断力を確保できます。   支援技術概要
スーパーフープ(KH785)
  岸和田金属㈱
本技術はKH785を用いた高強度せん断補強筋であり、本工法設計指針によると、RC梁では、RC計算規準の場合よりも高い損傷制御用短期許容せん断力を確保できます。   支援技術概要
設計資料のご請求
 設計資料のご請求は、資料のご請求ボタンをクリックして、申込みフォームに必要事項をご記入の上、プリンアウトしたものを当機構本部事務所(住所)へお送りいただくか、必要事項ご記入後、申込みフォーム下段の登録実行ボタンを押して当機構にメールして下さい。なお、申込みフォームのコメント欄に、例えば「建築構造技術評価報告書:〇〇工法」とご記入ください。
 ただし、設計資料のご請求は、正会員、賛助会員、情報会員、学術会員のいずれかの会員の皆様に限定しています。
TOP |  当機構の概要 |  会員 |  技術支援 |  技術検証 |  入会お申込み |  技術情報サービス |  サイトマップ
個人情報管理方針